『元朝日放送(ABC)アナウンサー堀友理子さん、難関のフードアナリスト4級合格!』

日本フードアナリスト協会

日本フードアナリスト協会

2018年01月11日 09:00

元朝日放送(ABC)アナウンサーの堀友理子さん(オフィス北野所属)が2018年1月4日、フードアナリスト検定4級に合格しました。
堀友理子さんは、朝日放送時代より報道や情報番組、スポーツ番組を中心に活躍してきましたが、食情報発信のプロフェッショナル=フードアナリスト資格を取得したことにより、食関係のレポートなどのメディア取材や食雑誌のコラムやエッセイなどにも積極的に取り組んでいきます。
今回のフードアナリスト資格合格によせて堀さんは「食に関するイベントの司会、雑誌等での食に関する執筆活動、テレビやラジオでの食の案内人など新しい分野の仕事も、フードアナリスト資格の勉強で学んだ知識を生かしてチャレンジしていきたい」。今後は、「できるだけ早く2級まで取得して大学や短大の教壇に立ちたい」と話しています。
※(一社)日本フードアナリスト協会では独自の認定講師養成プログラムがあり2級以上になると挑戦でき合格すれば大学や専門学校でのフードアナリスト講座に登壇できます。


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▼堀友理子(オフィス北野)プロフィール
http://office-kitano.co.jp/talentposts/10358
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【フードアナリスト資格とは?】
食の情報と情報発信の専門家資格。飲食店情報は元より食材、食品、飲料等の食を取り巻くあらゆる情報を受信、収集、読み解いて発信する食の情報を取り巻くプロフェッショナル。4級から1級まであり、5万人以上が受験をして個人正会員は1万5000人を超え、350を超える企業および100を超える大学・短大・専門学校に導入されています。




【食の情報とは?】
現代社会において「味・味覚」は美味しさの中に占める割合は5%以下とされています。残りの95%は味覚以外の視覚、聴覚、触覚、嗅覚などの五感と残りほとんどを占めるのが「食の情報」だと言われています。食の情報とは(1)安全情報、(2)栄養情報、(3)新商品情報、(4)うまいもの情報、(5)鮮度情報、(6)調理情報、(7)味覚情報、(8)旬情報、(9)食材情報、の9つを指します。フードアナリストは美味しさのほとんどを占める「食の情報」を受信するアンテナを立て、多様な角度から情報を読み解いて発信できる内容を学びます。情報は多様であればあるほど客観性、合理性、納得性が高まります。(一社)日本フードアナリスト協会では食の情報を知悉することで現代社会に一番大切な食に対する情報リテラシーを身につけた食のプロフェッショナル=フードアナリストを育成・認定しています。





【本リリースに関するお問い合わせ先】
(一社) 日本フードアナリスト協会
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(一社) 日本フードアナリスト協会HP 
URL:http://www.foodanalyst.jp/<会社概要>
商号 日本フードアナリスト協会(ニホンフードアナリストキョウカイ)
代表者 横井裕之(ヨコイヒロユキ)
所在地 〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館5階
TEL 03-3265-0518
業種 団体・連合会・官公庁・自治体
上場先 未上場
従業員数 50名未満
会社HP http://www.foodanalyst.jp/
IR情報 http://www.foodanalyst-pro.com/
公式ブログ http://ameblo.jp/foodanalyst/