名古屋市北区清水一丁目に3階建てメゾネット分譲マンション 「DUP(デュープ)プレミアム」モデルルームが完成

東新住建株式会社

東新住建株式会社

2018年01月11日 16:00

東新住建株式会社(本社:愛知県稲沢市、代表取締役社長:辻 明典、以下:東新住建)は名古屋市北区清水一丁目に当社オリジナル商品である3階建てメゾネット分譲マンション「DUP(デュープ)」シリーズのフラッグシップとなる「DUP(デュープ)プレミアム市役所駅」の販売開始に伴いモデルルームを1月13日よりオープンします。

東新住建株式会社(本社:愛知県稲沢市、代表取締役社長:辻 明典、以下:東新住建)は名古屋市北区清水一丁目に当社オリジナル商品である3階建てメゾネット分譲マンション「DUP(デュープ)」シリーズのフラッグシップとなる「DUP(デュープ)プレミアム市役所駅」の販売開始に伴いモデルルームを1月13日よりオープンします。
「DUP(デュープ)プレミアム」とは既存のカテゴリーでは分類できない全く新しい住宅です。効率性を重視した多世帯を集約するマンションにはない、贅沢な3階専有のメゾネット構造を採用し、さらに専用玄関や専用庭が、ひとつ上の豊かさを演出します。
また今回販売する「DUPプレミアム市役所駅」は地下鉄名城線「市役所」駅徒歩10分の立地に位置する優れた利便性と同時に既存の分譲マンションにはない戸建住宅並みのゆとりと快適性を備えています。
「DUP(デュープ)」シリーズは日本の分譲マンションの新基準となる住まいとして2001年より中部エリアと関東エリアにて販売を開始し着工実績は800棟以上となります。
東新住建は、1976年創業の総合住宅メーカー。自然素材である木にこだわりながら、分譲戸建、注文住宅、街づくりなどを通じて、人と環境に優しい住環境づくりに貢献。さらに地震や災害に強い家づくりのため、木造の強みを活かした2×4工法や当社独自の地盤改良工法を開発し、健やかで安全な暮らしを支えています。


□DUP(デュープ)プレミアム市役所駅モデルルーム
○所在地/名古屋市北区清水一丁目22-12番
○1階床面積/35.74m2(10.81坪)
○2階床面積/39.13m2(11.83坪)
○3階床面積/39.13m2(11.83坪)
○延床 面積/114.00m2(34.48坪)
○敷地面積/147.00m2(34.48坪)※持分比率による所有権の共有
お問い合わせ/東新住建(株) 0587-23-0011(代表)
DUPホームページ http://www.dup-m.jp/
東新住建ホームページ http://www.toshinjyuken.co.jp/