スマシア株式会社は、独自の育成システムと集客力を活かし、事業承継に悩む建設企業の受け皿となります

スマシア株式会社

スマシア株式会社

2018年03月07日 10:00

スマシア株式会社(https://smacia.com/)(本社:新潟県上越市寺町812-1)は、リフォーム事業、不動産事業、不動産コンサルティング事業(リノベーション事業)、EC事業、メディア事業など建設業を中心に事業展開を行っています。
当社は独自の育成システムを運用しており、特に若い20-30代の、職人やスタッフの育成を得意としております。
前年比150%成長中の同社は、仕事の量と独自の育成システムを元に、2018年3月1日より業承継に悩む建設企業の受け皿(M&A、事業承継、提携)となります。

【独自の育成システム(スマシアメソッド)で若い人材向けのマネジメントを確率】・・・社長の年齢が35歳であり、若い人材との年齢が近いという点は若い人材をマネジメントする上でのメリットの一つです。チームプレーを評価する「人事評価制度」、社員に気付きを促す「質問のシャワー」などの独自のシステムが機能しています。根底にあるのは「一つひとつの判断が誰の為に為されたのか?」という"問い"と"チェック"をマネジメント層が行っていることです。「自分の為だけの判断」なのか「自分とチームの為の判断」なのか「自分とチームと顧客の為の判断」なのか…「自分とチームと顧客の為の判断」を良しとする風土が醸成されています。

【前年比150%の増収】・・・当社は創業より毎年プラス成長を続けており、前期は前々期比150%成長を遂げております。

【事業承継の受け皿となります】・・・M&A、提携など形は様々ですが、事業承継に悩みを持つ建設業態の企業の受け皿となります。仕事の量や、独自の育成システムが、引き取らせて頂いた社員の方一人ひとりに「合うステージ」をご用意し、社員と顧客の幸せを追求致します。