『CSRレポート2018』発行について

住友三井オートサービス株式会社

住友三井オートサービス株式会社

2018年07月11日 17:00

住友三井オートサービス株式会社(本社:東京都新宿区 社長:露口 章)は7月11日、
『CSRレポート2018』(以下本レポート)を発行しましたのでお知らせいたします。
http://www.smauto.co.jp/company/csr/report/index.html

 当社は、経営理念や行動指針に 「クルマ社会の発展と地球環境の向上に貢献」 すること、「思いやりと感謝の精神を持ち、社会や地球環境の向上に貢献」することを掲げ、CSRを重視した経営を目指しています。

 2013年度からは、当社が事業活動を通じて解決すべき社会的課題に対して行っている取り組みの現状等を 「CSRレポート」 としてまとめ発行しています。

 『CSRレポート2018』では、2014年3月に署名した「国連グローバル・コンパクト(UNGC)」が掲げる人権、労働基準、環境、腐敗防止にかかわる10原則を尊重したCSR重視経営の実践を報告するほか、2030年までの世界共通の目標として掲げられた「持続可能な開発目標(SDGs)」や、CSRに関する国際規格ISO26000を参考にしながら、社会と当社とのつながりをまとめました。

 本レポートをご一読いただき、当社の社会的責任に関する取り組みについてご理解を深めて頂ければ幸いです。

【本レポートのおもな内容】
・トップメッセージ
・経営理念とCSRマネジメント
・特別対談
・特集1「事故のない安全で安心なクルマ社会の実現を目指して」
・特集2「働き方改革」
・特集3「森林保全活動 『SMASの森』 づくり」
・特集4「社会との共生」
・健全な企業活動を支えるガバナンス体制
・人権の尊重と働きやすい職場環境の整備
・環境への取り組み
・サプライチェーンでの取り組み
・CS向上への取り組み
・コミュニティへの参画


以上