株式会社インフォキュービック・ジャパン 「働きがいのある会社」ランキングで 3年連続ベストカンパニーに選出

株式会社インフォキュービック・ジャパン

株式会社インフォキュービック・ジャパン

2019年02月12日 11:00

海外デジタルマーケティングの支援を行う株式会社インフォキュービック・ジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役:山岸ロハン、以下インフォキュービック)は、 2019年2月8日にGreat Place to Work(R) Institute Japanが発表する「2019年版 日本における『働きがいのある会社』ランキング 145社」の小規模部門(従業員25-99人)において、2017年から3年連続でベストカンパニーに選出されました。

【2019年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング ベストカンパニー受賞概要】
■部門/位:小規模部門(従業員25-99人)/31位 ※2019年は全480社参加
■施策名:中長期的な目標の共有
■取り組みポイント:中期経営計画を指針に、新しい部署を設立し日本人・外国人関係なく、チャンスが平等にある環境づくりに力をいれています。また、常に社員の声に耳を傾け、彼らの良いところを最大限に伸ばせるよう心がけています。


今回の選出にあたっては、これまで弊社が社員一人ひとりの働き方に対して真摯に向き合ってきたことに対する一定の評価を得られたものと感謝しております。しかしそれに慢心することなく、今後も4年連続での受賞を目標に社員がより一層やりがいを感じて働いてくれるような会社づくりを目指して参ります。








■Great Place to Work(R) Instituteについて
「働きがいのある会社(Great Place to Work(R)) 」に関する調査・評価・支援を行う専門機関。「働きがいのある会社」を世界共通の基準で調査し、そのランキングを各国の有力メディアで発表しています(米国では同ランキングを1998年から毎年「FORTUNE」誌で発表)。同調査には毎回約60カ国で7,000社・500万人以上もの従業員が参加しており、世界最大規模の従業員意識調査となっています。またGreat Place to Work(R) Institute Japanは2007年から「日本における『働きがいのある会社』ランキング」を発表しており、2019年で13回目の発表となります。

■Great Place to Work(R) の調査内容
「経営・管理者層への信頼」「仕事や会社への誇り」「仲間との連帯感」に関する58の設問(5段階評価)、2問の設問(自由回答)、ならびに参加企業の従業員が無記名で回答する「従業員へのアンケート」、参加企業の企業文化や会社方針、人事施策(採用、経営層からの意見浸透、従業員からの意見聴取、人材育成、ワークライフバランス、社会・地域貢献活動など)の具体的な取り組み内容について参加企業が回答する「会社へのアンケート」により、世界共通の基準で評価。配点は「従業員へのアンケート」が2/3、「会社へのアンケート」が1/3の割合となっており、従業員からの声が重視されています。


■ インフォキュービック・ジャパンについて
株式会社インフォキュービック・ジャパンは、お客様の海外デジタル戦略を中長期的にご支援するための最適な海外デジタルマーケティング戦略・施策をご提案。インハウスで10言語以上の言語対応が可能であるほか、各国により異なる「多言語デジタル広告」、世界的に影響力が高まる「多言語SNSマーケティング」、海外ターゲットユーザーの視点を起点にユーザー体験を最適化したサイト・動画といった「デジタルコンテンツ制作」という3つのソリューションを柱に、これまで500社以上の世界進出をご支援してきた多言語に特化したデジタルマーケティング会社です。

■ 会社概要
株式会社インフォキュービック・ジャパン
会社名:株式会社インフォキュービック・ジャパン(https://www.infocubic.co.jp/
所在地: 〒169-0072  東京都新宿区大久保1-1-7 高木ビル3F
設立:2007年1月
資本金:1000万円
代表者:代表取締役 山岸 ロハン
事業内容:
海外デジタルマーケティング総合支援
(海外向けデジタル広告運用、多言語ソーシャルメディアマーケティング、多言語ウェブサイト・動画制作)