【鉄道アナリストの第一人者による】ディープな鉄道雑学集!鉄道の面白さに目覚めるウンチク満載の一冊!『思わず誰かに話したくなる 鉄道なるほど雑学』(川島令三) 7月22日(水)発売!

株式会社三笠書房

株式会社三笠書房

2020年07月17日 18:00



株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽)は、
新刊書籍『思わず誰かに話したくなる 鉄道なるほど雑学』(著:川島 令三)を
7月22日(水)に発売いたします。


鉄道ブームになって久しいが、鉄道に関する事柄を間違って使われていることがとくに報道などでは目立つ、ネットですぐにさまざまな情報を得れる時代だからこそ間違って使われると事実が湾曲されてします。

本書は著者が60年以上いろいろな方々に教わりそして見聞きした鉄道に関する事柄、成り立ち、構造など生の情報がたくさん詰まった1冊!

鉄道アナリストだけがしっているこだわりの世界にご乗車ください。

知らずに乗ったら、もったいない!
路線名から列車の種別、レールの幅までウンチク満載!

・「やまのてせん」と「やまてせん」どっちが正しい?
・クロスシートとロングシートはどっちがいい?
・車両とともに進化する、列車トイレの歴史
・映画みたいに「連結器が外れる」とどうなるの?

マニアもびっくりのディープな雑学を、歴史から最新の運行システムまで、
鉄道アナリストの第一人者がとことん解説!

本書によって鉄道の事柄について正しく理解して頂き、鉄道に乗る、あるいは触れるのがより楽しくなって頂ければ幸いである。
毎日使っているその電車もいつもと違った視点が持てるかも!?
そして鉄道をますます好きになって欲しい!!


■目次
第1章 山手線は「やまのてせん」か「やまてせん」か 【名称・愛称 編】
第2章 快速と準急、どっちが速い?【列車種別 編】
第3章 発着番線の付け方はどうなっている?  【線路・施設 編】
第4章 全面直通か限定直通か 【相互直通 編】
第5章 列車の数え方は「本」であって「便」ではない 【鉄道用語 編】
第6章 標準軌、狭軌以外の軌間もある【軌間 編】
第7章 かつて列車のトイレはボットン式だった 【車内 編】
第8章 「拝み勾配」「たすき掛け線増」ってなーに? 【線路 編】
第9章 E5系の鼻が長い理由 【新幹線 編】

■商品情報
書名:『思わず誰かに話したくなる 鉄道なるほど雑学』
著者:川島 令三
定価:710円+消費税
ISBNコード:978-4-8379-8665-2
発売日:2020年7月22日(水)
発行所:株式会社三笠書房

■『思わず誰かに話したくなる 鉄道なるほど雑学』
・アマゾン  https://amzn.to/2WitTQ1
・三笠書房HP https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100866500 

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