無料で配信できるプレスリリース!フィデリ・プレスリリース

フィデリ > プレスリリースTOP > 株式会社イクオリティ


ビジネスポータルサイト フィデリプレスリリース

株式会社イクオリティ

プレス

2007年 10月 02日

【調査実施】インド洋における海上自衛隊の給油活動継続について

「インド洋における海上自衛隊の給油活動の継続」は、現時点では賛成が上回る 

〜Web2.0型世論調査サイト『リアヨロ! - リアルタイム世論調査@インターネット』上での途中結果を発表 〜


株式会社イクオリティ(東京都台東区、代表取締役社長:岩山幸洋)は、

10月1日の福田康夫首相の所信表明演説を受け国会での論戦が予想される
「インド洋における海上自衛隊の給油活動継続」関して、

Web2.0型世論調査サイト『リアヨロ! - リアルタイム世論調査@インターネット』上で、
国会会期当初より実施されている調査「インド洋における海上自衛隊の給油活動について」
の途中結果を発表いたします。



【質問文】

報道などによると、11月1日に期限を迎えるテロ対策特別措置法の延長問題で、
インド洋における海上自衛隊の給油活動が焦点になってきている模様です。
給油活動継続について、賛成ですか?反対ですか?



【調査結果】  -2007年10月2日 0時現在

・賛成 313票 (61.37%)

・反対 166票 (32.55%)

・どちらでもない 23票 (4.51%)

・白紙票 8票 (1.57%)



【結果画面URL】
http://www.yoronchousa.net/result/2840

リアルタイム調査結果は、回答することにより閲覧することが可能です。
結果画面では回答者のコメントを確認できるとともに掲示板上では賛否両論からの
議論も行われております。



------------------------------------調査概要------------------------------------------------------------------
 
調査期間 :2007年9月10日より10月31日まで実施中
調査方法 :インターネット上での公開型アンケート調査
調査対象 :インターネット利用者
回答数   :511  (10月2日 0時現在)
回答者属性:
 男女比 男性 82.4%  女性 17.6%
年代比 10代 4.3%  20代 16.5%  30代 33.9%  40代 21.8%  50代 15.5%  60代以上 8%
 地域比 北海道 4.9% 東北 5.3% 関東 42.2% 中部 14.5% 近畿 15.3% 中国 5.9% 四国 1.8% 九州・沖縄 9.2%
     
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------


■リアヨロ! - リアルタイム世論調査@インターネット(http://www.yoronchousa.net)について

  リアヨロ!では、旬な話題から骨太なテーマまで、誰でも自由に調査をすることができ、その場で世論を見ることができます。
  ホンネの議論も盛んで、多様な価値観に出会える、Web2.0時代の世論調査サイトです。
  (各調査は、同一利用者による多重回答防止に配慮したシステムにより実施されております)


■株式会社イクオリティ 会社概要
  ・会社名: 株式会社イクオリティ
  ・代表者: 代表取締役社長 岩山幸洋
  ・資本金: 1,000万円
  ・設 立 : 2005年12月28日
  ・所在地: 東京都台東区浅草橋2-8-6-404
  ・TEL :  03-5468-9435 ・FAX : 03-5468-7177
  ・URL : http://www.yoronchousa.net/ ・Email: info@equality.co.jp
  ・事業内容: - 世論調査/市場調査受託(電話調査)事業
         - インターネットメディア事業
- Webサイト構築/運用支援事業


■本件に関するお問い合わせ
  ・会社名: 株式会社イクオリティ
  ・担当者: 岩山
  ・TEL  : 03-5468-9435  ・Email :info@equality.co.jp

このプレスリリースへのトラックバックURL

http://blog.fideli.com/yoronchousa/tb_ping/1

このプレスリリース記事について書かれているブログ

  • 海上自衛隊、11/1にインド洋洋上給油から撤収
  •  政府はインド洋で給油活動を実施中の海上自衛隊の補給艦をテロ対策特別措置法の期限が切れる11月1日をもって撤収させると週明けにも米英軍などに通知する。日本の不在を際立たせないため、期限切れ後も調査などの名目で同海域にとどまらせることも検討したが、世論の批判を懸念し、直ちに帰還の途につかせる。補給艦の帰国は11月下旬の見込みだ。  テロ特措法の期限切れはすでに確実視されているが、政府は補給活動継続のための新法案の早期成立を目指していることもあり、撤収通告は先送りしていた。 参考記事 自爆テロの危険のある港湾での停泊を避けて、洋上で艦船が並行して巡航しながら、給油ダクトを接続して燃料補給。航行中なので作戦時間の節約にもなる。ガソリンスタンドと言うより航空機の空中給油に近い。車なら、道路を走りながらタンクローリー車のガソリンを補給してもらうようなもの。海自にとっても外洋艦隊作戦行動の貴重な実地訓練になってるのに。 なんでわざわざ世界から孤立するの? ブッシュも、中間選挙で負けて、北朝鮮政策の路線を変更したし、日本も、選挙の結果として、給油部隊の一時撤退もあっていいんじゃない。 日本へ経済制裁くるのかしら。 給油にかかる油代を日本が負担することを求められてるんじゃない。日本が持っている高速戦闘支援艦が必要なのよ。ISAFに陸自を派遣してお荷物にならなかったとしても、「お前にやって欲しいのはそんなことじゃない」、って言われるだけだわ。 メディアではインド洋から日本が撤収すれば、日米関係がガタガタになるとか、シーレーンが破壊され、日本経済がどうにもならなくなるとか、馬鹿みたいな事ばかり言って、国民の不安を煽っているが、そんなことばっかりやっても「狼少年」の故事もよろしく誰にも信用されなくなるよ。確かにアメリカは不愉快だろう、ある程度の外交上の冷え込みは避けられないだろうが、しかしこの程度のことで、メディアで騒いでいるほど大きなことになるものか。 日本の生命線たるシーレーンの不安材料は1%たりとも作ってはいけなかったのに・・。空気だけで反省した気になって、大事なことは戦争から何も学ばなかったのね。 日本に、高い燃料売りつけた会社が、それなりに利益が出たから撤退OKのになったんだろうね。 こんなことたいしたいことないわ。対中・北朝鮮政策なんて、大統領変わったら変わりまくりです。 日本人はこれがどれだけの事態か分かってるのかしら。車がある場所まで出張して給油してくれる無料ガソリンスタンドが閉鎖。こう考えれば事の重大性が分かるはずよ。 The ポータルサイト ポータルショップ エクササイズマシーン
  • from 美容、健康、ファッション、その他時事ニュースとそれらのネット上の意見を集めて整理
  • 海上自衛隊、11/1にインド洋洋上給油から撤収
  •  政府はインド洋で給油活動を実施中の海上自衛隊の補給艦をテロ対策特別措置法の期限が切れる11月1日をもって撤収させると週明けにも米英軍などに通知する。日本の不在を際立たせないため、期限切れ後も調査などの名目で同海域にとどまらせることも検討したが、世論の批判を懸念し、直ちに帰還の途につかせる。補給艦の帰国は11月下旬の見込みだ。  テロ特措法の期限切れはすでに確実視されているが、政府は補給活動継続のための新法案の早期成立を目指していることもあり、撤収通告は先送りしていた。 参考記事 自爆テロの危険のある港湾での停泊を避けて、洋上で艦船が並行して巡航しながら、給油ダクトを接続して燃料補給。航行中なので作戦時間の節約にもなる。ガソリンスタンドと言うより航空機の空中給油に近い。車なら、道路を走りながらタンクローリー車のガソリンを補給してもらうようなもの。海自にとっても外洋艦隊作戦行動の貴重な実地訓練になってるのに。 なんでわざわざ世界から孤立するの? ブッシュも、中間選挙で負けて、北朝鮮政策の路線を変更したし、日本も、選挙の結果として、給油部隊の一時撤退もあっていいんじゃない。 日本へ経済制裁くるのかしら。 給油にかかる油代を日本が負担することを求められてるんじゃない。日本が持っている高速戦闘支援艦が必要なのよ。ISAFに陸自を派遣してお荷物にならなかったとしても、「お前にやって欲しいのはそんなことじゃない」、って言われるだけだわ。 メディアではインド洋から日本が撤収すれば、日米関係がガタガタになるとか、シーレーンが破壊され、日本経済がどうにもならなくなるとか、馬鹿みたいな事ばかり言って、国民の不安を煽っているが、そんなことばっかりやっても「狼少年」の故事もよろしく誰にも信用されなくなるよ。確かにアメリカは不愉快だろう、ある程度の外交上の冷え込みは避けられないだろうが、しかしこの程度のことで、メディアで騒いでいるほど大きなことになるものか。 日本の生命線たるシーレーンの不安材料は1%たりとも作ってはいけなかったのに・・。空気だけで反省した気になって、大事なことは戦争から何も学ばなかったのね。 日本に、高い燃料売りつけた会社が、それなりに利益が出たから撤退OKのになったんだろうね。 こんなことたいしたいことないわ。対中・北朝鮮政策なんて、大統領変わったら変わりまくりです。 日本人はこれがどれだけの事態か分かってるのかしら。車がある場所まで出張して給油してくれる無料ガソリンスタンドが閉鎖。こう考えれば事の重大性が分かるはずよ。 The ポータルサイト ポータルショップ エクササイズマシーン
  • from 美容、健康、ファッション、その他時事ニュースとそれらのネット上の意見を集めて整理
  • 海上自衛隊、11/1にインド洋洋上給油から撤収
  •  政府はインド洋で給油活動を実施中の海上自衛隊の補給艦をテロ対策特別措置法の期限が切れる11月1日をもって撤収させると週明けにも米英軍などに通知する。日本の不在を際立たせないため、期限切れ後も調査などの名目で同海域にとどまらせることも検討したが、世論の批判を懸念し、直ちに帰還の途につかせる。補給艦の帰国は11月下旬の見込みだ。  テロ特措法の期限切れはすでに確実視されているが、政府は補給活動継続のための新法案の早期成立を目指していることもあり、撤収通告は先送りしていた。 参考記事 自爆テロの危険のある港湾での停泊を避けて、洋上で艦船が並行して巡航しながら、給油ダクトを接続して燃料補給。航行中なので作戦時間の節約にもなる。ガソリンスタンドと言うより航空機の空中給油に近い。車なら、道路を走りながらタンクローリー車のガソリンを補給してもらうようなもの。海自にとっても外洋艦隊作戦行動の貴重な実地訓練になってるのに。 なんでわざわざ世界から孤立するの? ブッシュも、中間選挙で負けて、北朝鮮政策の路線を変更したし、日本も、選挙の結果として、給油部隊の一時撤退もあっていいんじゃない。 日本へ経済制裁くるのかしら。 給油にかかる油代を日本が負担することを求められてるんじゃない。日本が持っている高速戦闘支援艦が必要なのよ。ISAFに陸自を派遣してお荷物にならなかったとしても、「お前にやって欲しいのはそんなことじゃない」、って言われるだけだわ。 メディアではインド洋から日本が撤収すれば、日米関係がガタガタになるとか、シーレーンが破壊され、日本経済がどうにもならなくなるとか、馬鹿みたいな事ばかり言って、国民の不安を煽っているが、そんなことばっかりやっても「狼少年」の故事もよろしく誰にも信用されなくなるよ。確かにアメリカは不愉快だろう、ある程度の外交上の冷え込みは避けられないだろうが、しかしこの程度のことで、メディアで騒いでいるほど大きなことになるものか。 日本の生命線たるシーレーンの不安材料は1%たりとも作ってはいけなかったのに・・。空気だけで反省した気になって、大事なことは戦争から何も学ばなかったのね。 日本に、高い燃料売りつけた会社が、それなりに利益が出たから撤退OKのになったんだろうね。 こんなことたいしたいことないわ。対中・北朝鮮政策なんて、大統領変わったら変わりまくりです。 日本人はこれがどれだけの事態か分かってるのかしら。車がある場所まで出張して給油してくれる無料ガソリンスタンドが閉鎖。こう考えれば事の重大性が分かるはずよ。 The ポータルサイト ポータルショップ エクササイズマシーン
  • from 美容、健康、ファッション、その他時事ニュースとそれらのネット上の意見を集めて整理

上記以外のブログ一覧


他のプレスリリースを検索する

御社の携帯料金本当に安くなりました?携帯電話料金削減の裏ワザ

企業概要

  • 会社名
  • 株式会社イクオリティ
  • 会社名かな
  • 法人形態
  • 株式会社
  • 所在地
  • 東京都 台東区浅草橋2−8−6−404
  • 電話番号
  • 03-5468-9435
  • 設立年月
  • 2005年12月
  • 資本金
  • 〜5000万円
  • 代表者
  • 岩山 幸洋
  • 代表者かな
  • いわやま ゆきひろ

お役立ちビジネス情報